
内視鏡リカバリー用ビューアーソフトウエア M-tied(エム タイド)
その他
鎮静状態の患者さんをリモートで見守る 内視鏡リカバリー用ビューアーソフトウエア。
その他
内視鏡リカバリー用ビューアーソフトウエア M-tied(エム タイド)

鎮静状態の患者さんをリモートで見守る 内視鏡リカバリー用ビューアーソフトウエア。
製品詳細・特長
見守り業務サポート
リカバリールームから離れた場所で患者情報をPCで一元管理。
導入のメリット
- 検査スケジュール管理がしやすくなる
- 患者さんの動き出しをいち早く感知し、ヒヤリハットを抑制
- バイタル異常時にすぐ駆け付けられる
体動チェック
患者さんの体動をアイコン表示や波形、数値で確認。
リカバリータイム管理
リカバリー時間の管理は3タイプから選択可能。
バイタルチェック
患者さんのバイタル情報(心拍数・呼吸数)と血中酸素飽和度※1を色別された数値表示で確認。
さらに、上下限地を設定し、設定値を超えるとメッセージおよび音でお知らせ。画面表示の色を反転する設定も可能です。
直感的に設定できるシンプルな操作感を追求
『空室』のリカバリールームにベッドIDを割り当てることで、あらかじめ入力したベッドIDに対応する患者のセンサー情報を表示させることができます。リカバリーを開始するときは『開始』のボタンを押すことで、タイマーがスタートしリカバリーを開始します。
スマートに導入でき、すぐにフル活用
院内にM-tied専用ローカルエリアネットワークを構築し、センサーと専用ルーター、専用PCをローカルネットワークに接続するだけで使用可能。
パルスオキシメーターはBluetoothで接続するだけなので、導入が容易です。また検査ベッドと一体型のためコードレス運用が可能です。
※M-tiedの接続には当社製の移動型内視鏡検査・処置テーブル「 ベルフリット」が必要です。